沓掛酒造 信州上田のお酒 【福無量 ふくむりょう】 直売店「郷の蔵」オンラインショップ

お知らせ

■秋酒「ひやおろし」販売開始のお知らせ■

9月9日重陽の節句にあわせて長野県では一斉に「ひやおろし」が解禁になります。
当ショップでは、純米吟醸と郷の舞の2種類をご用意しております。秋の夜長に是非お楽しみください。
ご購入はこちらから→→→ ひやおろし

■夏吟醸完売のお知らせ■

夏酒として発売させて頂いておりました吟醸生貯蔵酒「夏吟醸」は販売予定本数が終了いたしましたので蔵元完売となりました。それに伴い、夏吟醸を含むギフトセットも販売中止となります。楽しみにしていた方には大変申し訳ございません。来年も発売予定ですのでお楽しみに。

■千曲川橋梁復旧祝い酒発売のお知らせ■

台風19号で被災した千曲川橋梁の復旧を記念して祝い酒を発売いたします。
ご購入はこちらから→→→ 千曲川橋梁復旧祝い酒


■キャリアメールのドメイン指定について■

ご注文後、当店からの自動返信メールが2時間以内に届かない場合は、お客様のアドレスにメールが送信出来ない可能性があります。
ドメイン指定解除設定のご協力をお願いいたします。(特に、@docomo.ne.jp, @ezweb.ne.jp, @softbank.ne.jp等のメールアドレス利用の方)
下記のメールアドレスの受信設定、または拒否設定解除をお願いします。
sato-no-kura★kutsukake-sake.com ※★を@と読み換えてください。


【沓掛(くつかけ)酒造とは】
大正時代の沓掛酒造の蔵人の様子
元禄年間(1688〜1704)の創業して以来、約300年間もの間、長野県上田市下塩尻の千曲川と虚空蔵山に挟まれた北国街道沿いにて酒造業を営んで参りました。
創業者は沓掛権右衛門(ごんうえもん)、以来15代目まで「権右衛門」を襲名し、現在17代目の沓掛由利子が当主を務めます。

【福無量】
信州上田の地酒「福無量」ロゴ
酒名「福無量(ふくむりょう)」とは、観音経の一説「福寿海無量(ふくじゅかいむりょう)」より引用され、お飲みいただく皆様に「福が限りなくありますように」との願いが込められています。
信州上田の地にて長年愛されている銘酒です。